体ありのパパ活はなぜ効率が悪いのでしょうか?

体ありのパパ活はなぜ効率が悪いのでしょうか?パパ活情報
体ありのパパ活はなぜ効率が悪いのでしょうか?

パパ活で稼げないと思っている女性の中には、体ありにすればもっと稼げると勘違いしている人が少なくありません。

確かに体ありならばセックスする対価としてお小遣い増額を狙えますが、体にかかる負担が多くなってしまい月単位で考えるとマイナスになりがちです。

パパ活で体ありにすると月収は下がりやすい

パパ活でしっかり稼いでいる女性の多くは、体ありでのパパ活を前提としていません。

なぜなら、パパ活は本来食事デートや同じ時間をパパと過ごすことで時間に対する報酬として受け取るものだからです。

生理期間中は体ありのパパ活で会ってもらえない

体ありのパパ活ならば、2時間で数万円稼げるからお得と思いがちですが、生理期間中はセックスできないためにパパ活が止まってしまいます。

体ありのパパはセックス無しでは会ってもらえない傾向が強いので、月間で考えると体ありにしても総収入はマイナスとなることも珍しくありません。

同じ日の午前・午後といった複数のパパと会う体力がなくなる

体ありでパパ活を行うと、セックスによりかかる体への負担が大きいので、同じ日に別のパパと複数人会ってデートすることは困難です。

パパにとっても他の男性の影や匂いを感じ取ってしまうと、次回以降は会ってもらえない可能性が高まります。

体なしのパパ活が中心ならば、1日に複数人のパパから満遍なくお小遣いを貰うことで月間総収入を増やしやすくなります。

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